よくある質問

ネット授業トレーナー養成Webスクール よくある質問

皆様のご質問にお応えします。
下記のQ&A以外に、ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。


ネット授業について

ネット授業とは何ですか?

ネット授業(オンライン授業)とは、インターネットに接続されたパソコンを利用して、カメラ越しの対面形式で行う授業のことです。

ネット授業によるパソコン講習を行うのは初めてですが、大丈夫でしょうか?

ご安心ください。インターネット上の学習ルームには、ネット授業専用のURLをクリックするだけで入室できるので、はじめての方でも安心して受講いただけます。

ネット授業はすごく興味があるのですが、自分にできるかどうか不安です。

ご安心ください。ご不安な場合は、ネット授業(オンライン授業)を受講する前に、事前の動作確認をさせていただきます。

テキストはありますか?

ございます。学習で使用するテキストは、お申込み時にご登録いただいた住所へ、毎月宅配便でお送りさせていだきます。

ネット授業に欠席した場合、授業料の返金や学習日の振替はできるのですか?

ネット授業(オンライン授業)に欠席された場合でも、授業料の返金や学習日の振替はできません。

入学について

入学に年齢の制限はありますか?

ご入学いただく際の年齢制限はございません。

既にパソコンインストラクターとして仕事をしています。スキルアップのために入学を考えていますが、問題ないでしょうか?

まったく問題ありません。ネット授業トレーナー養成Webスクールで習得する学習内容は、既に現役で活動されている方にも、これからネット授業トレーナーを目指す方にも役立つ学習内容です。

授業料がお安いのですが、どうしてなのですか?

当校は、一般社団法人日本パソコンインストラクタ-養成協会が運営しています。そのため一般の学校と比較すると、安価な授業料で学習することができます。

講座について

テキストはどのようなものを使いますか?

ネット授業トレーナー養成学校Webスクールで使用するテキストは次の通りです。すべてオリジナルの実践的なテキストです。

No内容
1ネット授業 実施マニュアル
2ネット授業操作マニュアル(Zoom編)
3ネット授業 トレーニングマニュアル(パソコン操作編) 
4ネット授業 トレーニングマニュアル(スマートフォン編)
5ネット授業 トレーニングマニュアル(ブレイクアウトルーム編)
ネット授業トレーナー ライブマスター認定証

ネット授業トレーナー ライブマスター認定証とは、どのようなものですか?

一般社団法人日本パソコンインストラクター養成協会が発行する、ネット授業によるパソコン講習ができるインストラクターであることを証明する認定証です。ネット授業トレーナー養成学校Webスクールの学習を全て修了された方に授与いたします。


お支払いについて

授業料の支払方法はどのようになっているのですか?

ご入会時に入学金と2カ月分の授業料を振込にてご入金いただきます。また毎月の授業料は「口座振替※」または「クレジット決済」のどちらかを選択いただき、お支払いいただきます。
※口座振替はJPITA会員様のサービスです。

口座振替とは何ですか?

JPITA会員ご入会時にご登録いただいている指定金融機関より、毎月指定日にお振替させていただくサービスです。

クレジット決済で支払う場合、利用できるカードの種類を教えてください。

ご利用可能なクレジットカードはVISA、MASTER、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナースです。


受講するためのパソコン環境について

受講するにあたり何を準備すればいいですか?

インターネットに接続されたパソコンとヘッドセットをご準備ください。

受講に必要なインターネット環境を教えて下さい。

インターネットの回線速度は、5~10Mbps (下り/上り)以上の回線速度が必要です。

受講に必要なパソコン環境を教えて下さい。

セキュリティが心配です。

ご登録いただいた個人情報は、当該サービスの提供を目的とした場合に限定されます。これ以外の場合において第三者に個人情報を開示することはありません。また、リモート操作を行う際は専用アプリを使用しますが、講師と受講生が直接つながっているのではなく、セキュリティ下のサーバーを介して擬似的に繋がっているように見える仕組みとなっています。

ネット授業を行う際に、電話代はかかりますか?

インターネット回線を利用して通話を行うので電話代はかかりません。
※ブロードバンド回線を契約されている方に限ります。

学習修了後について

学習修了後のサポートはどのようになっていますか?

ネット授業トレーナー養成学校Webスクールでの学習修了後、JPITA会員としてご登録いただくと当協会のサポートを受けることができます。またご希望により、継続してライブ研修を受講いただくこともできます。※JPITA会員登録は必須ではありません。